テレフォンセックスを楽しむなら人妻が良いかも

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テレホンセックスの楽しみ方は人それぞれ。

早業でスッキリするも、じっくり言葉攻めを楽しむも、すべては自由です。

よく「一回辺りに掛かる時間は?」「どれくらいの時間、会話をするの?」という質問を頂きますが、こちらに関しても自由です。

筆者の経験をお話すると・・・もっとも早い時は4分弱、長い時は1時間だったと記憶しています。

4分弱だった時のお相手は人妻。

4分弱でテレフォンセックスが終了した―というよりは、中止になったと言ったほうが正しいです。

甘い喘ぎ声が急に消え、「主人が!!」という断わりを最後に切断されました。

意外とこうしたケースは多いので、急な切断は覚悟しておきましょう。

1時間ちょっと楽しめた時のお相手は、熟女でした。

表現力が豊かな人で、さすが―と妙に感心したことを記憶しています。

1時間のうち、40分近くは筆者が弄ばれていた状態でした。

イきそうでイかせてもらえない、あの絶妙な感覚・・・思い出すだけでゾクゾクします。

このように、一回辺りの時間は“その時”になってみないとわかりません。

じっくり(長時間)楽しみたい人は、同じ気持ちでいるパートナーを探しましょう。

事前に打ち合わせをしておけば、突然の切断はある程度回避が可能です。

妻に先立たれて始めたテレホンセックス

子供たちは独立し、さあ妻と再び甘い生活を―と夢見ていたところで、妻が急逝。

広い家にひとり残された私は、実に寂しい生活を送っていました。

この歳ですから再婚は考えていません。

それに、また妻に先立たれたら(ひとり取り残されたら)―という恐怖もあります。・・・でも、ひとりは寂しい。

矛盾しているとわかっていますが、私は女性を求めずにはいられませんでした。

そんな時、趣味のインターネットサーフ中に広告を発見しました。

広告先のサイトを要約すると、「出会い系サイトで電話エッチを楽しもう!」・・・はて、電話エッチとは?

調べると、電話エッチは自宅で楽しめるイメクラのようでした。

瞬間、私のなかに若かりし日の記憶がよみがえりました。

遊び場にしていた店舗が閉鎖以来ずっと遠のいていましたが・・・まさか、イメクラまでがインターネットの恩恵を受けていようとは。

そこは有料サイトでしたが、私は迷わずに登録を行いました。当時のイメクラ代と比較すると、とても安価に感じたからです。

はじめは、自分と同じ世代の女性にお声掛けをしていましたが、いまは止めています。

若い世代からのお声掛けが多く、私が行動を起こさずともパートナーに苦労しなくなったからです。

若い女性からすれば、私は父親の世代。

「実は・・・お父さんのことが大好きで。こういう願望があったんです」―なんて、よく告白されますね。

私は寂しさを埋めたい。彼女らは願望を(疑似的ながら)叶えたい。利害が一致することもあり、テレホンセックスを仲良くやっています。

寂しさを埋める方法さえあれば、独身でもやっていけますからね。

現代だからこそテレフォンセックスが出来る生き方に、私は感謝しています。

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